答えはこの画面の中だけで使い、どこにも送らず、保存もしません。
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親が答える10問
練習場所には行っている。でも、そこで「練習」をしているのか。お子さんの様子を思い浮かべて、10問に答えてください。1分ほどで終わります。質問は60問のストックから毎回入れかわります。
1. 試合の映像(だれかが撮ったもの)を、本人が見返すことがある
2. 負けた試合のあと、「なぜ負けたか」を自分なりに話せる
3. 自主練で何をやるかを、本人が自分で決めている
4. 自主練のメニューが、月ごとに変わっている
5. 練習から帰って「何を意識した?」と聞くと答えられる
6. 順番待ちや待ち時間にも、ボールを触ったり周りを見たりしている
7. 練習のメニューの「ねらい」を説明できる
8. うまくいかなかったとき、次にどうするかを話せる
9. コーチに言われたことを、自分の言葉で言い直せる
10. ミスのあと、すぐに次のプレーに切りかえられる
この診断は、のびしろピッチ運営者の私見にもとづく目安です。子どもの良し悪しを決めるものではありません。答えはこの画面の中だけで使い、どこにも送りません。
「試合で課題を見つける」「自主練で課題に取り組む」「チーム練習で意識する」「試合で試す」の4つのステップごとに15問ずつ、合わせて60問のストックがあります。開くたびに、各ステップから2・2・3・3問を選んで10問にします(「別の10問」で入れかわります)。
答えは「できている」2点・「ときどき」1点・「まだ」0点で、20点満点です。ステップごとの点は、満点に対する割合で輪とバーに表します。
タイプは、合計が16点以上なら「自分で回せる型」、4点以下なら「これから型」。そのあいだは、いちばん高いステップと低いステップの差が小さければ「まんべんなく型」、それ以外はどのステップが強いか・弱いかの組み合わせで、全10種類のどれかになります。いちばん低いステップには、親からかける一言(各25通り)を出します。
いいえ。うまさではなく、「課題を見つけて、練習で意識して、試合で試す」というサイクルが、今どのくらい回っているかの目安です。運営者の私見にもとづくもので、子どもの良し悪しを決めるものではありません。
60問のストックから毎回10問を選んでいるためです。同じ子でも、別の角度の質問に答えることで、見えていなかった伸ばしどころに気づけることがあります。
送られません。答えはこの画面の中だけで使い、保存もしません。結果をコピーするときも、端末のクリップボードに入るだけです。