我が家のサッカー、2026年のまとめ

少年団
街クラブ
ジュニアユース
押すと、下の欄に「街クラブ」のよくある例の数字が入ります(運営者の仮定)。ざっくりでよいので、わが家の数字に書き換えてください。
会費・遠征
交通費・宿泊費・食事代などの合計
用具
送迎・観戦
ガソリン代=週の回数×52週×往復の距離÷燃費×単価。燃費15km/Lは仮定、単価は資源エネルギー庁の全国平均(2026-09-28調査分)です。
交通・飲み物など
試合の記録(任意)
入れた分だけ、まとめに「今年の記録」として残ります(金額の計算には使いません)。だいたいの数で大丈夫です。
守備と献身の記録(任意)
インターセプトやカバーリングなど、ゴール以外でチームを助けたプレーを残せます。だいたいの数で大丈夫です。守備と献身の記録帳で試合ごとに記録すると、ここに自動で出ます →
やさしい
辛口(自虐)
我が家のサッカー、2026年のまとめ(小4)
1年の総額
277,701円
1か月あたり 23,142円
1年の内訳(送迎はガソリン代・年1,560km分)
会費84,000円・30%遠征・大会95,000円・34%用具41,000円・15%送迎17,701円・6%観戦40,000円・14%
今年の親のタイプ
遠征番長
遠征に合宿に大会に、今年もたくさん送り出しました。持ち物をそろえて見送るのも、立派な応援です。
この結果の読み方

この数字は「高い・安い」を決めるためではなく、来年の一手(何を足して、何を減らすか)を考えるための材料です。

会費を除くと、いちばん大きいのは「遠征・大会」です。来年見直すなら、いちばん大きい項目がいちばん効きます。

まず自分でできること
  • 来年の予算を、今年の内訳から1項目だけ見直してみる
  • 子どもと「今年いちばんの試合」を話してみる
  • 来年以降の費用は、学年ごとのシミュレーションで先に見ておく
計算の前提と出典(2026-10-08 時点)
  • 1年の総額 = 月謝×12 + 遠征・合宿 + 大会参加費 + スパイク(足数×単価)+ その他用品 + 送迎のガソリン代 + 観戦の回数×1回の費用。
  • 送迎のガソリン代 = 週の回数 × 52週 × 片道の距離×2 ÷ 燃費 × ガソリン単価(高速代・駐車場代・車の維持費は入れていません)。
  • 1か月あたり = 1年の総額 ÷ 12。試合・ゴール・アシストは記録として表示するだけで、金額の計算には使いません。
  • 親のタイプは、会費(チームで決まる費用)を除いた4項目の金額で決めます(遠征番長=遠征・合宿+大会参加費、ギア職人=スパイク+その他用品、専属ドライバー=送迎のガソリン代、最前列サポーター=観戦の費用)。0円の項目からはタイプを出さず、いちばん大きい項目が4項目の合計の40%未満なら、または4項目がすべて0円なら「総合マネージャー」です。
  • 守備と献身の記録は、「守備と献身の記録帳」(/tools/defense-log)がこの端末のブラウザに保存した試合のうち、試合日が選んだ年のものを数えたものです(記録帳に無ければ手入力の値)。金額との割り算・点数化・ほかの子との比較はせず、親のタイプの判定にも使いません。
  • チームの種類のチップで入る数字(月謝・遠征・用具・送迎・観戦)と燃費15km/Lは、すべて運営者の仮定です。サッカー費用シミュレーションの同じ種類のチームの値を目安にしています。
  • 中学生の参考値は、サッカーに限らないスポーツ全体の平均です。
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【計算ツールのご利用にあたって】
  • ・計算結果は、入力した数字から出した目安です。高い・安いを決めるものではありません。